東京都議会議員選挙が、6月24日告示・7月3日投票と間近に迫ってきた。小金井市選挙区(定数1)では、3期連続で激戦を制した現職の藤川隆則氏が勇退することから、新人同士の激戦が予想される。6月11日までに名乗りを上げているのは5氏。本紙では読者の「知る権利」に奉仕するため、5氏を対象に立候補者アンケートを実施、全員から回答を得た。
圧倒的な人気と、自公民3党による与党体制に支えられ無風とも思われていた石原都制には、この間激震が続いている。
先般は、自民党と公明党が主導した百条調査の結果、石原都知事の「名代」として辣腕を振るった浜渦副知事が辞職に追い込まれた。また、週に2〜3日しか登庁しないとして知事自身も世論の非難を浴びた。
先の知事選で、石原支持派と樋口氏支持派に分裂した民主党は、百条調査問題で有力2議員を会派から除名するなど内紛を続けている。
石原知事には「今期で引退」「国政に復帰」などの情報が飛び交い、都議選後にはポスト石原を巡っての動きが一気に加速する可能性もある。
小金井市の情勢
他市では、立候補予定者が石原知事と握手した演説会ポスターが所狭しと張り巡らされているが、小金井市には、石原知事のポスターは張られていない。
現在までのところ、政党系では、自民党が支部推薦で元鳩山邦夫代議士秘書の「くにさき慎也」氏を、民主党が公認で元市議の「西岡真一郎」氏を、共産党が公認で前回も出馬した「岩永とおる」氏をそれぞれ擁立した。
無党派系では、唯一の女性立候補予定者となる「安保れい子」氏と、会社員でITコーディネーターの「西橋幹治」氏が、出馬を表明している。
稲葉孝彦市長は、自民党・くにさき氏及び民主党・西岡氏の両陣営から推薦依頼を受けたが、自民党・くにさき氏にのみ推薦を与えた。
現職・藤川隆則氏は、一切後継指名を行わない方針を決定している。
自民党と並ぶ市議会最大会派「みどりの風」の所属議員は、現段階で去就を明らかにしていない。同会派は、生活者ネットワーク(小山)市民の党(青木・野見山)市民自治こがねい(漢人)民主・・市民(渡辺)の4派が武蔵小金井南口再開発を見直し、新しいまちづくりを実施するとして結成。基礎票では民主党・共産党・公明党など主要政党を上回る勢力を持つだけに、最終的な動向が注目される。
石原都政への対応
アンケート結果によれば、各立候補予定者の石原都政への対応は、大きく3分された。
自民党のくにさき氏は「積極的に評価し、支援」とした。民主党の西岡氏、無党派の安保氏・西橋氏は「是々非々で中立的に対応」とした。共産党の岩永氏は「評価できず、対決」とした。
前回都議選では、現職の藤川氏、自民党の横山氏ともに石原知事との連携を前面に打ち出した。今回は、自民党のみが石原知事与党としての立場を鮮明にする格好となった。
最大の争点は再開発
最大の争点になると目されるのは武蔵小金井駅南口再開発計画。
今年2月に国土交通省より事業認可は受けたものの、現計画に異論を持つ地権者が強行姿勢を強め、着工への具体的メドは全く立っていない。
また、市民の間には駅前ロータリーの真正面への文化ホール建設はムダな公共事業の典型例だとの異論が根強く、先の市議選に立候補した自民党小金井総支部の役員も見直しを主張した。改選後の市議会では、文化ホールの規模について、民主党市議からも異論が出されている。
再開発問題に関する立候補予定者の態度を見ると、自民党のくにさき氏が、「現計画を推進すべきだが、反対している方々の声にもう一度耳を傾ける」、民主党の西岡氏が「現在の計画には、さしたる問題はなく、このまま推進するべき」、共産党の岩永氏が「現在の計画には問題があり、大型開発はやめるべき」、無党派の安保氏・西橋氏が「現在の計画には問題があり、新しい計画を策定・実施するべき」と回答している。
自民党と民主党が現計画推進、共産党が大型開発反対、無党派2氏が新しい計画を策定・実施と傾向は3つに別れる結果となった。また、自民党が反対地権者への配慮をにじませたのに対し、民主党が「このまま推進」を掲げたのは、従来とは異なる構図であり、注目される。
先の市議選では、推進派が約2万2千票、見直し派が約1万8千票と市民世論が二分された格好。また、昨年の市長選では、推進派の稲葉市長が約2万9千票、藤川都議の支援を受けた見直し派の柴崎健一氏が約2万2千票という結末だった。
第3ラウンドとなる都議選で、有権者がどうのような判断を下すのか注目される。
都議選立候補予定者アンケート結果
以下は、小金井市選挙区への出馬を表明している5氏への「立候補予定者アンケート」の回答。原則として本人提出原稿をそのままに掲載した(推薦者欄は、交渉中等未確定のものは相手方への迷惑を避けるため除外した)。掲載は、届出の順番が決まらないため50音順とした。
アンケートの項目は以下の通り。(1)戸籍名(ふりがな)(2)成年月日(告示日年齢)(3)本籍(4)現住所(5)事務所所在地(6)電話番号(7)FAX(8)Email(9)届出党派(10)推薦・支持政党(11)生誕の地(12)卒業高等学校(13)最終学歴(14)勤務先・職歴(就任順/アルバイト・臨時は除く)(15)趣味・特技(16)座右の銘・好きな言葉(17)同居家族(18)推薦・支援を受けている市議・各種団体・労組・個人(19)石原都政への対応(20)武蔵小金井南口再開発計画について(21)東小金井北口区画整理計画について(22)あなたの政策(優先順位の高い政策を10項目以内で。枠内であれば字数制限なし)。
無党派
安保れい子
(1)安保鈴子(あぼ・れいこ)、(2)昭和50年5月15日(30歳)、(3)埼玉県鶴ヶ島市富士見、(4)小金井市貫井南町3の20の14の105、(5)小金井市貫井北町3の4の4、(6)042-380-7021、(7)042-380-7022、(8)aborei@hotmail.co.jp、(9)無所属、(10)なし、(11)東京都小金井市、(12)東京都立東村山高校、(13)文理情報短期大学(現西武文理大学)卒業、(14)平成8年4月(株)ムラコシ精工入社、平成10年12月同社退職、(15)映画鑑賞、テニス、(16)一期一会、(17)夫、息女、(18)なし、(19)是は是、非は非として、中立的に対応したい、(20)現在の計画には問題があり、新しい計画を策定・実施するべき、(21)現在の計画には問題があり、新しい計画を策定・実施するべき、(22)1 親が安心して子育てに取り組める都政を求めていきます。2 個性を活かす教育環境を整備します。3 皆様のどんな小さな声にも耳を傾ける人権重視の都政を求めていきます。4 政党の利害関係や打算に左右されない「都・市民第一主義」で物事を考えます。5 議員の「ムダ使い」「特権待遇」に反対します。6 生活環境を重視し、小金井のみどりを守り育てる努力をします。7 野川の水量復活に本腰を入れて取り組みます。8 23区と多摩の格差を少なくするよう働きます。9 災害対策、犯罪対策をすすめ安心して住める街づくりに努力します。10 東京都及び区市町村など行政の持つ個人情報保護を徹底させます。
共産党
岩永とおる
(1)岩永徹(いわなが・とおる)、(2)昭和46年9月24日(33歳)、(3)長崎県長崎市、(4)小金井市貫井北町2の8の13ヴィラージュ小金井408号、(5)小金井市本町1の5の12朝日パリオ小金井ハイツ、(6)042-380-8216、(7)042-381-6180、(8)なし、(9)日本共産党、(10)なし、(11)東京都中野区、(12)明大中野八王子高校、(13)南九州大学園芸学部卒業、(14)日本共産党北多摩中部地区委員会(2001年1月〜2003年6月)、合同警備(株)(2003年7月〜)、(15)サイクリング、フィットネス、読書、(16)いつも前向きに、(17)なし、(18)日本共産党及び党後援会、(19)評価できず、対決姿勢を鮮明にしたい、(20)現在の計画には問題があり、大型開発はやめるべき、(21)現在の計画には問題があり、大型開発はやめるべき、(22)1 30人学級を東京でも/すでに45道府県で少人数学級がスタートし、残るは東京都と香川県のみです、文部科学省も少人数学級スタートに向けた検討会を発足させる今日、東京都は早期に実施すべきです。2 小・中学生の医療費を無料に/23区では小学生まで完全無料に拡大されています。小金井市では今年10月にようやく3歳未満までという状況です。東京都の制度を中学生まで拡大し、安心して医療にかかれるようにします。3 月1万円の介護手当をつくります/介護保険がスタートし、高い保険料・利用料のために、在宅で寝たきりの家族を抱えている家庭は大変です。まずは月1万円の手当制度をつくり、家計の負担軽減の一助にします。4 シルバーパスの自己負担の軽減を/小泉内閣の庶民大増税政策により、これまで住民税非課税だった人が課税されるようになり、シルバーパスも1000円負担がいっきょに20510円負担にさせられます。軽減すべきです。5 老人医療費助成をまもり充実を/65歳〜69歳の医療費を助成する都の制度が、2年後の6月末で全廃されます。医療費1割負担が一気に3割負担になり、受診抑制が心配されます。制度を守り、充実すべきです。6 特別養護老人ホームの増設を/小金井市内でも400人の高齢者が入所を待っています。法人が名のりを上げてくるのを待つのではなく、都が不足している特養を設置すべきです。7 豪華海外視察は中止を/1人平均148万円も使っている豪華海外視察は、庶民のくらしからみて、あまりに異常です。領収証の公開を義務付けるとともに、適正なものに改めるべきです。8 憲法9条改悪・消費税の大増税に反対します/平和憲法は、侵略戦争を行なった日本が戦後、世界に誓った公約です。二度と戦争に加わることのないように、平和憲法を守りぬきます。
無所属(自民党)
くにさき慎也
(1)國崎慎也(くにさき・しんや)、(2)昭和32年10月30日(47歳)、(3)東京都練馬区光が丘、(4)小金井市前原町4の20の33、(5)小金井市本町6の5の3シャトー小金井1F、(6)042-381-6621、(7)042-381-6631、(8)office@kunisaki-s.com、(9)無所属、(10)自由民主党小金井総支部推薦、(119北海道留萌市、(12)北海道立留萌高校、(13)北海道立留萌高校卒業、(14)昭和57年6月日東団地(株)入社(家業=不動産・建設業)、平成2年2月衆議院議員今津寛秘書(公設)、平成8年11月衆議院議員前田正秘書(公設)、平成12年8月衆議院議員鳩山邦夫秘書(私設→公設)、平成15年12月小金井担当として現在に至る、平成17年6月公設第一秘書をおりる(公設→私設)、(15)落語(寄席に行くこと)、プロ野球観戦、料理、(16)友愛、(17)妻、(18)小金井市長・稲葉孝彦、衆議院議員・鳩山邦夫、自由民主党小金井市議団(5人)、自由民主党国会議員(高村正彦元外相他多数)、小金井市三師会(医師会・歯科医師会・薬剤師会)、東京都商工政治連盟小金井支部、東京都各種団体協議会、東京都農政推進連盟、(19)これまでの施策を積極的に評価し、支援したい、(20)現計画を推進すべきだが、反対している方々の声にもう一度耳を傾ける、(21)現計画を推進すべきだが、地権者の方々の不安の解消に努める、(22)1 自然と共生する小金井・東京に/小金井公園・武蔵野公園・野川・仙川・玉川上水の水・緑・自然を守ります。子どもたちには自然体験を通じて
環境教育を進めていきます。またヒートアイランド防止のため屋上緑化や校庭の芝生化を進めます。新エネルギーの活用によって環境効果を高め温暖化防止策に取り組みます。2 武蔵小金井駅・東小金井駅前の整備の促進/武蔵小金井駅南口の再開発事業は事業認可がおり、市議会が正常化したとはいえ、スタートしたばかり。東小金井駅北口土地区画整理事業は、地権者の不安も解消しなければなりません。現計画を推進することは言うまでもありませんが、今一度、反対する方々の声に耳を傾けます。3 貫井北町の国家公務員住宅の早期建て替え/国家公務員住宅は、仙川の北側が廃墟になっています。すでに3月末までに9棟が取り壊されました。残りを早急に取り壊し、早期建設を進めることにより、800世帯以上の方々が再び生活することになり、地域商店街の活性化と小中学校にも活力を取り戻します。4 商店街の活性化と中小企業の振興/商店街の活性化策を積極的に提案・実施していきます。そのための新たな財源を東京都に求めます。新銀行東京の設立に伴って中小企業の支援を強めていきます。5 都市農業の死守/東京の農地の保護・優遇制度を守り抜きます。そのため農林省だけではなく、財務省・国土交通省そして東京都など省庁横断のシステム作りを提案していきます。6 少子化対策(子育て支援)/児童手当の金額を引き上げるとともに支給期間を見直します。乳幼児の医療費の助成を小学校卒業時まで引き上げ、医療負担を軽減させます。幼・保一元化を図り、少子化社会での子育て支援システムを変革します。保育サービスの自由化・多様化を図り、待機児ゼロや延長保育に取り組みます。7 心のふれあう福祉のまちの実現/身体の不自由な人も健常者の人も、子どももお年寄りも、ともに助け合い明るくゆとりをもって暮らせる生活環境を整備します。認知症の軽減になると考えられるグループホームの増設や、道路や建物のバリアフリー化のまちづくりも進めます。税制面でボランティア活動のより一層の支援を図ります。8 安全で安心して暮らせる東京に/防災・防犯は都市の生命線です。防災システムの確立やライフラインの保全など危機管理を拡充します。空き交番の解消に努め、地域防犯ネットワークづくりを進めていきます。9 人間力を育む教育の実施/食育を実践し、児童の心身の調和ある発達を促進します。地方分権の推進により、自治体を中心とする地域に根ざした特色を活かす教育の実施をしていきます。学校週5日制実施の中で、子どもたちの学力低下を避けるために教育内容や教育課程の具体的検討を進めます。(10)三多摩格差の解消/市外局番の03化により企業誘致を進める環境を整えます。高速道路においては近距離は距離に応じた料金設定をするが、都内は限度額設定で現在の料金格差を解消します。
民主党
西岡真一郎
(1)西岡真一郎(にしおか・しんいちろう)、(2)昭和44年5月11日(36歳)、(3)東京都武蔵野市、(4)小金井市前原町3の16の14玉野屋コーポラス104号、(5)小金井市中町4の15の12の1F、(6)042-386-5771、(7)042-386-5773、(8)DZG01370@nifty.ne.jp、(9)民主党、(10)なし、(11)東京都武蔵野市、(12)東京都立清瀬高校、(13)獨協大学経済学部経営学科卒業、(14)平成5年4月〜自由民主党本部事務局政治改革推進本部、平成5年8月〜新党さきがけ本部事務局、平成9年4月〜小金井市議会議員(1期目)、平成13年4月〜小金井市議会議員(2期目)、(14)趣味=映画鑑賞、特技=阿波おどり、トライアスロン、(16)座右の銘=志在千里(志は千里にあり)、好きな言葉=勇気、(17)同居家族なし、(18)市議=民主党所属の小金井市議会議員、各種団体=東京都商工政治連盟小金井支部、東京都行政書士会、東京都司法書士会、労組=連合東京、個人=多数の小金井市民、(19)是は是、非は非として、中立的に対応したい、(20)現在の計画には、さしたる問題はなく、このまま推進するべき、(21)現在の計画には、さしたる問題はなく、このまま推進するべき、(22)1 都庁の行財政改革の断行!全ての政策の根幹をなす都財政の再建(内部努力)と都庁の行政改革(民間活力の導入)を強力に推進し、時代の要請に応える税金の配分を実現します。さらに都から区市町村への分権を進め、「民」の力が最大限に活用される東京改革を断行します。2 小金井の駅前整備・公園整備の推進!小金井市が進めている駅前整備(武蔵小金井駅南口再開発事業・東小金井駅北口区画整理事業)への都政からの支援策を強化します。小金井の象徴でもある都立公園(小金井・武蔵野・野川公園)に市民の声が反映される公園づくりを実現します。3 東京の危機である地震・犯罪対策の強化!地震対策として、民間家屋の耐震改修への税制優遇制度を確立し、防災訓練の参加者を向上させる住民参加型シュミレーションをコーディネートする取り組みを展開します。犯罪対策として、警察官OBの登用を進め、空き交番解消や小学校・空き店舗等への常駐、地域パトロールの実現を目指します。4 世界の危機である温暖化対策を重点課題とした環境対策の強化!小金井発の地下水を育む雨水浸透枡や雨水利用を全都に拡大する取り組みを推進します。京都議定書を実効あるものとするため、専門家を含めた横断的な温暖化対策プロジェクトチームを設置し、温暖化対策を強力に推進していく体制を構築します。様々な環境問題の向上に寄与する都市農業の発展策を展開します。5 日本の緊急課題である少子化対策への子育て支援を強化!待機児童5000人をゼロにするため、公設保育所のコストを削減するとともに、施設補助から利用者補助に転換し、保育所の増設を目指します。また、24時間対応の小児救急医療の充実を図るとともに、子育ての拠点となる子ども家庭支援センターの機能強化を実現します。6 教育先進自治体連合・東京の確立!「我慢強さ」と「命の大切さ」を育む教育を推進し、地域の教育力が組み込まれた「学校・家庭・地域」の連携ある教育環境の確立を目指します。さらに教員の指導力の向上を確立する教員評価制度や教員配置の権限等の教育行政の裁量権を市区町村に分権し、地域で特色ある教育が実現する取り組みを推進します。7 三多摩地域の発展に寄与する活性化策を展開!横田基地の軍民共用利用と首都高速を八王子まで延長する運動を推進し、三多摩地域の活性化に寄与する取り組みを推進します。8 議会改革の推進!継続的に議会改革を行なうための議論の場を設置します。まずは、1)政務調査費には領収書を添付する当たり前の新しいルールを確立します。2)都議会版タウンミーティングの開催、定期的な出張委員会の開催等、都政を身近にする取り組みを行ないます。9 都政への都民参加向上とNPOへの支援策を強化!都民自らが税金の使い道の一部を決定できる「(仮称)都税使途指定制度」の創設を目指します。納税者である都民自身が税金の使途の1%を指定するNPOの活動支援に活用でき、地方行政への関心も高めながら、NPOへの支援を通じて、新しい社会貢献ができる制度の実現を目指します。10 小金井市の課題である深刻なグランド不足に対応し、スポーツ行政を向上させるため、野川の第2調節池を多目的グランドとして利用できるよう関係機関への働きかけを行い、整備を推進します。
無党派
西橋幹治
(1)西橋幹治(にしばし・みきはる)、(2)昭和28年6月21日(52歳)、(3)東京都小金井市東町、(4)小金井市東町5の16の8、(5)未定、(6)090-2624-4119、(7)042-388-3825自宅TEL兼用、(8)nishibashi-m@yahoo.co.jp、(9)無所属、(10)なし、(11)三重県鳥羽市、(12)三重県立伊勢高校、(13)東京工業大学情報科学科中退/慶応義塾大学経済学部卒業、(14)
米国子会社社長、米国子会社駐在員、情報処理会社社員、ITコーディネーター、(15)釣り、ウォーキング、(16)Collaboration and
QuickAction、(17)義父・義母・妻・息子、(18)交渉中、(19)是は是、非は非として中立的に対応したい、(20)現在の計画には問題があり、新しい計画を策定・実施するべき、(21)現在の計画には問題があり、新しい計画を策定・実施するべき、(22)1 地方分権の推進、2 直接税から間接税へ/都・市町村別の消費税設定、3 高齢化対策/介護施設の拡充、4 少子化対策/多子家庭への支援/保育園の拡充、5 真の国際化/欧米・アジア等の住民に対する広報・支援、6 中小企業の支援/ITコーディネーターとして中小企業を応援します、7 団塊世代とインターネット世代の連携/討論の場づくり、8 市町村におけるSOHO・起業支援/小金井を最優先に考える、9 健康増強のための施設拡充、10 )武蔵小金井・東小金井・新小金井の駅前の活性化/種々のイベント企画。